航空連合の職場で働く仲間は、性別や年齢、国籍、障がい、働く時間の制約の有無、キャリア観など、様々な観点で多様化しています。航空連合は、2025年10月に「ジェンダー平等・多様性推進計画」として新たな5カ年計画を策定しました。性別や属性に偏りがない組合組織をつくることによって、多面的な議論を行い、よりよい職場づくりに向けた組合活動を一層進化させ、持続的な組合組織の運営につなげます。多様な仲間の一人ひとりが活躍できる職場をつくるために、産業一丸となって計画の達成に取り組みます!